スタッフ


リーダーのひとこと

 

誰でも本物の音楽を。私は初心者でも下手でも、障害を持っていても、そうでなくても、誰でも音楽を楽しむ事はできると思っています。そしてこの「Sleeping Forest」はその実現を目指すグループです。ただやる気は最低限必要ですし、それなりの努力と覚悟はいるかも知れません。何かを楽しむには、必ず犠牲にしなければならないモノがあります。時間であったり、お金であったり・・・私たちはその犠牲になったモノが無駄にならないように、全力で「音楽を楽しむ人」たちのお手伝いをしたいと思います。

 

2018年12月1日 Keisuke


浅葱圭介

(Sleeping Forest リーダー/総合プロデューサー)

Sleeping Forestのリーダーを務める。 グループの主催するライブハウス「Music Forest」の店長。

専門学校では、医療・心理学などを勉強し、その後はパソコンなどIT部門の活動をし、幅広い知識を得ている。自身も色々なバンドに所属・結成などをし、音楽の経験も豊富。現在は、このグループにて「青少年の健全な音楽活動」を支援する為、障害者支援、青少年に対する講習会など、音楽を通じて様々な取り組みを行って、社会貢献に繋げている。

グループでのレコーディング、アーティストサポートを全て行っている。自身も「響き星」というアコースティックバンドのボーカルを務めている。またソロでも「phito」として活動している。

その他、楽曲提供、アーティストプロデューサーやエンジニアとしても幅広い活動をしている。

グループの代表グループでもある「ヒロインズリアル」、そして代表アーティストの「倉咲あかり」のプロデューサーを務める。

 

Twitter :


 蛍

(チーフマネージャー)

Sleeping Forestの女性スタッフ兼チーフマネージャーを務める。アイドルのダンスのレッスンも担当している。

「自分にできること」を精一杯やっていく、を信条にグループでは自分にできる事の中から、アーティストの為になる事を選び出し、それを全力でやっている。

各地域、各団体などとの繋がりを広げ、あらゆるジャンルの業界人とコミュニケーションの幅を広げ、グループに、ひいては社会に貢献している。

また、自身はベーシストであり、様々なシーンでベースを演奏している。 また「頭痛が痛い。」というシンガーユニットで活動している。

マネージメント業務を全て担当し、所属アーティストのスケジュール把握をしている。

 

Twitter :


 景

(スタッフ・施設マネージャー)

Sleeping Forestの女性スタッフ兼施設マネージャー。グループの主催するライブハウス「Music Forest」の副店長。施設管理は彼女の仕事。

自身が引きこもりでグループと出会い社会復帰できたことで同じような境遇の子を「音楽を通して助けたい」という思いで活動している。

また「頭痛が痛い。」というシンガーユニットで活動している。


Takara

(メンタルケアマネージャー)

Sleeping Forestのマネージャー。アーティストのメンタルケア専門に、グループ所属アーティストのサポートを行っている。

自分のできる事を模索している時期にKeisukeにグループに誘われる。自分にとって「できること」がこのグループなら見つかると思いグループに加入した。

「八方美人」ではない「誰にでも手を差し伸べる」を信条とし、音楽で誰かを救う事を夢としている。

グループでは所属アーティスト、特に青少年少女の悩みなどの解決の手助け、相談などを受けている。

「誰とも会話できなかった少年少女が、半年後には人前で歌っている」を目標に音楽を表現する事の素晴らしさを教えている。